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概要
開港150周年のあゆみ
主な催事
エリアマップ
ベイサイドエリア
Y150はじまりの森
ENEOS ラ・マシン
横浜ものがたり
ENEOS 未来のエネルギー館
ヒルサイドエリア
Y150つながりの森
竹の海原
市民創発プロジェクト
巨大バッタのオブジェ展示
日産自動車
新日本石油
コカコーラ セントラル ジャパン
日本発条
日本ビクター
スリーエフ
ファンケル
横浜銀行
テレビ神奈川
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横浜 開国博Y150での主な催事を紹介しています。
ベイサイドエリア(有料会場)
Y150はじまりの森
ENEOS
ラ・マシン
フランス・ナントの劇団「ラ・マシン」による高さ12メートルの巨大クモのがいます。1日5回の起動。各約20〜30分程度。 |
横浜ものがたり
横浜 開国の時代、横浜150年の歴史を映像・セットで見れます!
ペリー提督を迎えた際の料理なども紹介しています。 |
ENEOS
未来のエネルギー館
エネルギー資源と地球環境に関して、新日本石油の取組みを展示。 |
黒船レストラン
横浜 開国にちなんだメニューを中心としたレストラン。 |
たねまる公式記念品ショップ
オリジナル商品とオフィシャル商品の販売。 |
Y150トゥモローパーク
未来シアター「BATON」
岩井俊二脚本、北村龍平監督によるSFファンタジーアニメーション。1時間に2回上映、約20分。第1章から第3章まであり、3期間に分けて上映。 |
アースバルーン「HOME」
地球環境をテーマにしたCG映像。直径20メートルのバルーンに映し出される。原案・シナリオ:向井千秋さん。夜間4回上映、約5分。 |
FMヨコハマサテライトラジオ"STUDIO
SEAGULL Y150"
毎日1時間生放送。ゲストあり。 |
トゥモローパークステージ
マスコットキャラクターの「たねまる」と「ペリ・テイトくん」が毎日登場。 |
NISSAN Y150ドリームフロント & スーパーハイビジョンシアター
ピポ・ラボ
日産自動車のコンセプトカー「PIVO2」が案内役となり、環境に優しい未来の世界を紹介。NISSANの電気自動車「ハイパーミニ」、「たま」も展示。 |
コトバパーク
思いやりの言葉を書き込んだ葉っぱの形の紙を、透明バルーンの中に舞い飛ばす。「ニューヴ」も展示されました。 |
スーパーハイビジョンシアター
2005年日本国際博覧会で話題になった、NHKが開発中のスーパーハイビジョンによる映像を、スピーカーによって立体音響とともに上映。1回9分程度。 |
ベイサイドエリア(無料会場)
赤レンガ会場
開国・開港の街
国内外の都市、公共団体による観光案内および物販。 |
たねまる公式記念品ショップ
オリジナル商品とオフィシャル商品の販売。 |
大さん橋会場
横浜FUNEプロジェクト
横浜市内の施設で市民参加によりダンボール船(FUNE)を艘制作し、展示。 |
山下公園会場
黒船体験ツアー
復元した観光丸の乗船体験と夜間ライトアップ。 |
ヒルサイドエリア(有料会場)
Y150つながりの森
竹の海原
ヒルサイドエリアのメイン会場となる建築物。放置竹林の見直しをテーマに横浜市内の竹林から伐採された約9000本の竹で組まれている。設計監修は松井正澄さん。 |
横浜市民創発プロジェクト
公募で集まった市民スタッフらが、1年半におよぶ準備期間を経て企画した各種の展示や催し。 |
巨大バッタのオブジェ
横浜トリエンナーレで展示された全長50mのバッタが野外展示されました。週末にはこれを利用した演劇も開催。 |
セグウェイ体験試乗
セグウェイの体験試乗。8月の金曜日と土曜日に開催。 |
丘の広場
竹風車作りの体験コーナーや、茶堂など。 |
棚田・段々畑
農業体験など。 |
マザーポートエリア(無料会場)
根岸線・横浜駅 - 石川町駅、みなとみらい線・横浜駅 - 元町・中華街駅、京急本線・横浜駅 - 日ノ出町駅の全駅を含む市街地の広いエリア。
地域ぐるみで観光客をもてなす場としてスタンプラリーや優待割引制度を実施されました。有料ガイドによる全12コースの街歩きも受け付けていました。
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事業名称:
横浜開港150周年記念テーマイベント「開国・開港Y150」
愛称:
開国博Y150
主催:
財団法人横浜開港150周年協会
総来場者数:
約 748万人
開催日:
ベイサイドエリア…2009年4月28日〜9月27日
ヒルサイドエリア…2009年7月4日〜9月27日
マザーポートエリア…2009年の年間を通じて展開
横浜FUNEプロジェクト
DO-RA-MA YOKOHAMA 150
横浜・開港キャンドルカフェ
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